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zoom RSS 海外日本語放送のA15スケジュール

<<   作成日時 : 2015/03/26 00:01   >>

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太字はA15スケジュールで変更されたもの、斜体は未確認のものを示します。もちろん時刻はJST。
最終アップデートは2015年10月19日1時過ぎ。
なお、「しおかぜ」や「ふるさとの風」については、Hiroshi OMが随時チェックされていますので割愛します。
( )は当地では聞こえない周波数、(ex. )はB14スケジュールで使用していた周波数を示します。

※10月25日にB15スケジュールに移行します。KBS World Radio,、朝鮮の声、北京放送 (CRI 中国国際放送局)、モンゴルの声、IRIBラジオ日本語が周波数を変更する予定です。

pdf版はこちら

KBS World Radio (KBSラジオ国際放送)
150-790 大韓民国 Seoul特別市 永登浦区 汝矣島洞 18 番地 KBS国際放送 日本語班
※住所はホームページ記載のものを掲示しています。
受信報告書はホームページの受信報告書フォームから。または、日本語放送へのメッセージの添付ファイル(最大2MB)としても送付できる。2MB以上の場合にはeメールを使用して欲しいとアナウンスしている。
電話番号とeメールアドレスは、ご意見・お問い合わせのページに記載されている。
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1000-1100 9580 kHz (前日の再放送)
1100-1200 11810 kHz (前日の再放送)
1700-1800 6155, 7275 kHz
1800-1900 9805 (ex. 6155) kHz (再放送)
1900-2000 9805 (ex. 6095) kHz (再放送)
2000-2200 1170 kHz (再放送・1時間番組)

番組表

※B15スケジュールが10月14日の玄界灘に立つ虹のなかで告知された。
1800-1900 6155 (ex. 9805) kHz
1900-2000 6095 (ex. 9805) kHz



朝鮮の声
朝鮮民主主義人民共和国 平壌市 朝鮮中央放送委員会 日本語部
画像

0630-0920 (ex. 0600-0850) 621, 3250, 9650, 11865 (ex.7580) kHz (50分、もしくは56分番組)
1630-1820 (ex. 1600-1750) (621), 3250, (6070), 9650, 11865 (ex.7580) kHz (50分、もしくは56分番組)
1830-2220 (ex. 1800-2150) 621, 3250, 6070, 9650, 11865 (ex.7580) kHz (50分、もしくは56分番組)

電力不足なのか度々停波しますが、3250 kHzだけは出ているようです。
4405 kHzで聞こえることもあります。

※日本時間 8月15日 0030 に、北朝鮮朝鮮民主主義人民共和国は、平壌時間を採用し、UTC + 8.5hours となりました。これまで、0000 に開始していた海外向け放送は 0030 から放送されました。日本語放送も開始が30分遅くなることが告知されています。

※B15では 11865 kHzが 7580 kHzに変更になるものと思われます。


北京放送 (CRI 中国国際放送局)
100040 中国 北京市 石景山区 石景山路 甲16号 中国国際放送局 日本語部
東京の私書箱およびeメールアドレスは、お問い合わせのページに掲載されている。
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0700-0757 9535 (ex.5985), 13640 (ex.7440) kHz (前日19時台の再放送) ※3/30-
0800-0857 11680 (ex.9435), 13640 (ex.9695) kHz (前日20時台の再放送) ※3/30-
1900-1957 7325, 11620 (ex.9440) kHz
2000-2157 1044, 7325, 11620 (ex.7260) kHz
2200-2257 1044, 7215, 7325 kHz (19時台の再放送)
2300-2357 1044, 7395, 7410 kHz (20時台の再放送)
0000-0057 1044, 7220, 9585 (ex.5980) kHz (21時台の再放送)

番組表と周波数(北京時間と日本時間が混在するページなのでご注意を)

※2015年9月6日から10月16日まで恒例のメンテナンスが実行されます。この期間内には一部の周波数が停波し、下記の周波数での運用となるとの告知がされています。
0700-0757 9535 kHz
0800-0857 11680 kHz
1900-1957 11620 kHz
2000-2157 11620, 1044 kHz
2200-2257 7325, 1044 kHz
2300-2357 7395, 1044 kHz
0000-0057 9585, 1044 kHz

※10月16日より通常スケジュールに戻っています

※B15スケジュールでは↑↑の (ex.) の周波数に戻る予定。


台湾国際放送 (RTI)
中華民国台湾 台北市北安路55号 中央廣播電台 日本語課
(上記の国名または地域名は同局がアナウンスしているものを使用している)
受信報告書はホームページの受信報告書フォームから送ることができるが、登録してログインする必要がある。メッセージはeメールのほか、コンタクトのページから。eメールアドレスはトップページの玉山クイズの記事に記載されている。
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0700-0800 11605 kHz (前日の再放送)
1700-1800 11605 kHz (前日の再放送)
2000-2100 9735 kHz
2200-2300 9735 kHz (再放送)

番組表、もしくは http://japanese.rti.org.tw/schedule/


モンゴルの声
Japanese Section, Voice of Mongolia, C.P.O. Box 365, Ulaanbaatar 211213, PEOPLE'S REPUBLIC OF MONGOLIA
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1930-2000 12015 (ex.12000) kHz ※8/6-
0000-0030 12015 kHz (再放送)

12000 kHzは同波の西藏人民廣播電台 (CTB) 藏語節目と激しく混信しています。
5月12日以降、西藏人民廣播電台 (CTB)は 12000 kHzには出ておらず、1930からの番組はVOVが出てくるまでは良好に聞こえています。
1930-2000 の 12015 kHzへの変更は、「一時的」なものと告知されています。
1930からの12015 kHzは12010 kHzからのサイドがかなり気になります。

10月26日(月)から1930-2000 の周波数が 12035 kHzになることがアナウンスされています。

ベトナムの声放送局
Radio The Voice of Vietnam - Japanese Section, 45 Ba trieu street, Ha noi, VIET NAM
受信報告書はeメールでも受け付けている。eメールアドレスはyahooのものが、番組表とともにホームページに記載されている。また、vov.org.vnのものはホームページ右下の「お問い合わせ」の項を参照。
画像

0700-0727 9840, 12019 kHz (前日の再放送)
2000-2027 9840, 12019 kHz
2100-2127 9840, 12019 kHz (再放送)
2300-2327 9840, 12019 kHz (再放送)

番組表


■ラジオ・タイランド
Japanese Section, Radio Thailand World Service, 236 Vibhavadi Rangsit Road, Bangkok 10400 THAILAND
上記住所で返信が得られるか不明。
画像

2200-2215 9390 kHz


インドネシアの声
Japanese Section, Voice of Indonesia, Jl. Merdeka Barat, 4-5, 4th Floor, Jakarta 10110, INDONESIA
ホームページには受信報告書のフォームが準備されている。
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0600- 9526 kHz ※前日の再放送と思われます。開始後間もなくしてこの周波数での放送は終了。
2100-2200 9526 kHz ※8月12日に 9526 kHzが復活しましたが、日本語番組は翌13日から出ています。

3月2日以降、聞こえていませんが、2100-2200 にストリーミングで聞くことができます。

※10月15日から停波しています。


IRIBラジオ日本語
Islamic Republic of Iran Broadcasting _ Japanese Section, P.O.Box 19395-6767, Tehran, IRAN
QSLの発行条件については、「QSLカードの発行」ページを参照。eメールアドレスは連絡先のページに記載されているが、同ページにお問い合わせフォームも準備されている。
画像

0550-0650 9765 (ex.9655), 11695 (ex.11865) kHz (前日の再放送) ※7/5-
0550-0650 9655 (ex.5965) , 11865 (ex.7365) kHz (前日の再放送) ※3/30-
2220-2320 13660 (ex.9585) , 15290 (ex.11600) kHz

朝の 11865 kHz は信号は強力で、周波数変更初日である3月30日は、0612 に朝鮮の声(日本語)が出てくるまでは良好に聞こえていましたが、その後完全に潰されてしまいました。
9655 kHzの信号は弱めで、9650 kHzに朝鮮の声(日本語)が出てくると飲み込まれてしまいました。
いずれも朝鮮の声(日本語)の混信で実用になりません。


※7月5日、朝鮮の声(日本語)との混信を避けるために周波数が変更された。

※B15スケジュール
0550-0650 5965 (ex.9765), 7425 (ex.11695) kHz (前日の再放送) ※10/26-
2220-2320 9585 (ex.13660) , 12040 (ex.15290) kHz



番組内容(番組表)


RAE
Po BOX555 – CP 1000 – Buenos Aires, ARGENTINA
QSLの発行は一時停止している。
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1000-1100 火〜土曜日 (11711) kHz マルセロ・カルバジャル氏による番組
2000-2100 月〜金曜日 15345v kHz 植田敬子さんによる番組

ホームページのリンクによるライブストリーミングはhttp://player.dcarsat.com.ar/rn_sc_rad35/


ラジオ・スプートニク
Radio Sputnik (Japanese Section), 115326, st.Pyatnitsukaya 25, Moscow, RUSSIA
※2015年10月頃には日本語課がズヴォフスキイ・ブリバールに引っ越すとのこと。
旧ホームページの下部にeメールアドレスが記載されている。
vostok@rian.ru
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現在はホームページにおいてストリーミング放送 http://jp.sputniknews.com/popup/radio/ が行われているのみ。
ストリーミングは翌6時を起点として更新されている。 4月18日現在、ストリーミングの起点は21時となっていることが、ペーチカの掲示板で報告されている。 4月16日から正常化したとのこと。

HFCC 3月23日付A15スケジュールでは 5935, 5965, 7335 kHzを登録している。

※5月下旬に音楽の放送が禁止され、ニュースと情報分析番組だけとなっている。


トルコの声
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2015年2月25日から1週間のみ、インターネットで日本語番組の試験放送が行われた。
インターネット放送に対するQSLカードも発行されると告知されている。郵便のほか、eメールでも受け付ける。また、返信料は不要とのこと。

http://www.trt.net.tr/japanese
https://www.facebook.com/trt.japanese

ポッドキャスト→http://www.trt.net.tr/japanese/podcast
メールアドレス→japanese@trt.net.tr

日本語・ポルトガル語・マレー語の放送が決定したことが 3月25日付けで公表された。インターネット放送とのこと。

2015年4月1日に日本語インターネット放送が開始されました。

6月10日より衛星ラジオ放送を開始することが告知された。


HCJB (Reach Beyond) Australia
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-17-8 淀橋教会内 HCJB係
※返信用に82円切手を2枚同封することを求めている。
なお、尾崎一夫さんへのコンタクト方法は、ホームページのお問い合わせのページを参照。
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0730-0800 土・日曜日のみ 17760 kHz
2000-2030 土・日曜日のみ 15400 kHz (再放送)

短波放送の番組予定


ファミリーラジオ (WRMI)
Family Radio, 290 Hegenberger Rd., Oakland, CA, 94621 USA
Family Radioのeメールアドレスはホームページのお問い合わせのページに記載がある。
WRMIへのコンタクトは、
WRMI Radio Miami International, 75 Fontainebleau Blvd., Suite 1N4, Miami, Florida, 33172 USA
WRMIではWebFormで受信報告書を受け付けている。eメールアドレスはホームページの下部、またはContact Usに記載されている。
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1900-2000 7570 kHz

※9月30日をもって日本語番組は終了した模様。


KTWR フレンドシップラジオ
受信報告書およびお便りの宛先については、ホームページの「受信報告書・受信証(QSLカード)、お便りや番組の取り扱いについて」を参照。
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2115-2145 日曜日のみ 9975 kHz

※11月2日開始。2015年4月26日をもってテスト放送を終了し、5月以降は本放送に移行した。


主の再臨に備えて (T8WH)
Preparing for Jesus' Second Coming, P.O. Box 821791, Vicksburg, MS 39182, USA
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1700-1800 土曜日のみ 9930 kHz ※過去の番組を放送している


希望の灯 (Bible Voice Broadcasting)
〒270-1199 我孫子市我孫子郵便局 私書箱7号 我孫子バプテスト教会
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2030-2045 日曜日のみ 21480 kHz ※9/6-
2130-2145 日曜日のみ 21480 kHz ※6月7日より

2月8日以降、英語番組が出ているが、BVB のホームページの音源は更新されている。なお、土曜日に出ていたとの報告もある。

4月5日、2ヶ月ぶりに日本語番組「希望の灯」がスケジュールどおりに放送されましたが、翌12日は英語番組。
6月7日、放送時間変更初日は"Eternal Good News"に続いて、2130 から「希望の灯」が放送されました。

※2015年 9月 6日から放送時間が 2030-2045 に戻りました。

Radio Verdad
Apartado 5, Chiquimula, Guatemala, C.A.
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受信報告書の送付の前にQSL COSTのページを参照されたい。

2000頃 土曜日のみ 4055 kHz

18時半から19時頃の開始時には国歌に続いて日本語のアナウンスが出ています。
また、終了時にも国歌に先立って日本語のアナウンスが出ているようです。

送信機のメンテナンスのため停波するとの情報があります。
※送信機のメンテナンスが終了したようで、5月28日には復活と DXLD や HCDX が伝えています。同日19時に開始するのが受信できました。


■HLAZ (FEBC)
日本FEBCでは受信確認証の発行を行っていない。連絡・問い合わせ先、およびお便りの宛先については、ホームページの所在地・お問い合わせ先のページを参照。
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2130-2245 1566 kHz

番組一覧


バチカン放送
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2001年 3月25日に日本語放送は終了したが、日本語によるホームページは継続している。


HFCC A15スケジュール
海外日本語放送のB14スケジュール(2014年10月26日〜2015年3月28日)

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