ノイズキャンセラーは多機能で進化をするそうですよ

実験中の Lloyd Butler VK5BR氏の「AN INTERFERENCE CANCELLING SYSTEM FOR YOUR RECEIVER OR TRANSCEIVER」をベースにしたノイズキャンセラーは予備実験を終え、実戦テストのために組み替えられることになった

受信システムとして、これまでの不満とか改善点とか、そんなものを織り込もうと思ったら、

①ノイズキャンセラー(機能のON/OFFつき)
②アンテナ切り替え(3本のアンテナを切り替える)
③受信機切り替え(4台の受信機を切り替える)
④RFアンプ(OFF, 6dB, 12dB)

を搭載したものになってしまった
機能はそれぞれ単独でも使えるようにした結果、外寸は 300W x 50H x 200Dに 臓物はたいしたことはないのだけれど、操作面からこのサイズに

で、コツコツ作業した結果、現状は↓
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仮組みまで終了している。なんとかこの週末にカタチにしたいトコロ
欲を言えば、稼働中のJA1DI型弐式のマイナーチェンジまで終えたいと考えているけれど、一日中やっているわけにもいかないし、もちろん、ハマリの時間も考慮しておかなければならない。

というか、この時間からグッスリ寝たら、明日は実質半日しかないではないか

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